セオリー(THEORY)の歴史
| 1997年 | フィット感とファブリックのクオリティーを追求するという理念に基に、NYにて「Theory」が設立。Theoryは、知的でアクティブな、ファッション通の女性を顧客に位置付ける。 ※これが大人のイメージにつながっているのでは?と感じるところです。 |
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| 1998年 | Theoryの代名詞である「ストレッチ」が、都会の女性の熱狂的支持を集める。 |
| 1999年 | Theoryが初のメンズコレクションを創設。Theoryメンズのフラットフロントトラウザーが、都市部に住む男性のワードローブの必需品となる。 |
| 2000年 | 世界進出開始。Theoryは日本のリンク・インターナショナル社と販売契約を開始。 |
| 2001年 | 自社のお客様と洋服に対するTheoryの理解が、事業拡大の基礎となる。 |
| 2002年 | Theoryが米国に第一号の直営店舗をオープンし、ヨーロッパ市場でウィメンズコレクションを正式に立ち上げる。 |
| 2003年 | Theoryの日本ライセンシーであるリンク・インターナショナル社が、リンク・セオリーを結成するためにTheory LLCを買収。 |
| 2004年 | Theoryがハンドバッグとシューズのコレクションに重点を置いたアクセサリーコレクションを立ち上げる。 |
| 2005年 | 全社的なiconic(象徴的)イニシアチブや活動を奨励するため、Theory Icon Project(セオリー アイコン プロジェクト)が創設される。アイコン プロジェクトはその後、Richard Avedon trust、the Friends of the High Line、Vogue/CFDA基金その他とパートナーシップを締結。 |
| 2006年 | Theoryがニューヨーク市のミートパッキングディストリクトにグローバル本社を設立。同ビル内には、Theoryのフラッグシップストアとオペレーション用の4つのフロアを設置。 |
| 2007年 | Theoryはグローバル事業の繁栄と共に10周年を迎えた今も、常に進化しながらそのルーツと理念に忠実であり続けます。なぜならこれは、この先も続くTheoryの長い歴史の最初の10年に過ぎないからです。 |
| 2008年 | Theory Icon Project(セオリー アイコン プロジェクト)が飛躍的に拡大し、その慈善活動であるウォーターコラボレーションを世界中の直営店舗で展開。アーティストのデイヴィッド・エリス氏が、アイコン プロジェクトからガンザヴォート店での一週間のペイントパフォーマンスの依頼を受ける。 |
参考サイト:http://www.theory.com/jp-jp/#/jp-jp/intheory/allabouttheory
上記を見て分かると思いますが、歴史はまだまだです。ですが、浅い歴史の中でも大人の女性に人気を誇っている状況を考えると、とてもアクティブなファッションブランドといえます。セオリーのファッションレビューを見ていただくとわかると思いますが、生の声が物語っています。興味を引かれた方は是非見てみてください♪


